SC講座に絡んで、簡単なお知らせ
サイエンスコミュニケータ養成実践講座の関連で、簡単なお知らせをさせていただきます。(※今日はお知らせだけです)。
内容は2点。どちらも僕が発表に関わるものです。…なお、事前申し込みになったり、当日に少し予定が変わったりすることはありますので、ご了承ください〜。
サイエンスコミュニケータ養成実践講座の関連で、簡単なお知らせをさせていただきます。(※今日はお知らせだけです)。
内容は2点。どちらも僕が発表に関わるものです。…なお、事前申し込みになったり、当日に少し予定が変わったりすることはありますので、ご了承ください〜。
北海道大学で行われている、科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)による著作。この養成ユニットは、国立科学博物館で行われているサイエンスコミュニケータ養成講座と同系統のものです。
※言葉を使い分けるのも面倒なので、科学技術コミュニケーター≒サイエンスコミュニケーター(SC)としておきます^^;
本書の後半は「コミュニケーションのための方法」が具体的に紹介されていますが、今回は「なぜ行うのか?」という本書の前半部分を中心に拾っておきます。
RSSリーダーに登録してあるSciencePortalで「【2008年1月15日 サービス科学の必要性 】」という記事が出ていました。今の研究に少し関連する内容ですし、SC活動の一環として、たまにはこんな話題も取り上げてみます。…少しは研究ネタも出しておかないと、本業サボってると思われそうですし(苦笑)。
まだまだ僕も学んでいる途中なのですが、こんな研究分野もあるんだ〜、って感じで読んでもらえれば幸いです。