情報を「活かす」読書術(インテリジェンス読書術)
多作家、中島孝志さんの「インテリジェンス読書術」。年間3000冊(not 300冊)の読書量という中島さん流の読書術です。以前に出版された読書術の「キラー・リーディング」は読んでなかったのですが、本書でも「キラー○○」という語句が出てくるため、内容的には近そうな予感。両方読むと理解が深まるかも。
多作家、中島孝志さんの「インテリジェンス読書術」。年間3000冊(not 300冊)の読書量という中島さん流の読書術です。以前に出版された読書術の「キラー・リーディング」は読んでなかったのですが、本書でも「キラー○○」という語句が出てくるため、内容的には近そうな予感。両方読むと理解が深まるかも。
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レバレッジ・リーディング 本田 直之 東洋経済新報社 2006-12-01 |
レバレッジ・リーディング。レバレッジとは「てこの原理」の「てこ」の事。本書で言うレバレッジとは、著者の言葉を借りれば、本を読んで、そこに書かれているノウハウを自分流に応用し、実践で活用することです。
やっぱり・・記念すべき一冊目はこれで!
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マインドマップ読書術―自分ブランドを高め、人生の可能性を広げるノウハウ 松山 真之助 ダイヤモンド社 2005-01 |
昨日も書きましたが、こうやってサイトを立ち上げることになったきっかけの本です。
「言うは易く行うは難し」ではないですが、何かをやろうと思っても、行動に移すまでは
一苦労。けど、何事もやってみなきゃ始まらない。そんな気持ちを改めて実感しました。
学生なので、どうしても専門書ばっかりになりがちなんですが、それだけじゃ視野も広がらない。
自分は将来、大学で研究生活してみたいって思ってますが、専門的なことばっかりじゃなく、
(自分の趣味も含めて)いろんな分野の情報集めて、考えて・・・ってしようとしてます。
本を読もうとする理由は人それぞれだろうけど、どんな理由であれ、「目的意識」だけは
忘れずに読まなきゃ、読書の経験価値も減っちゃうのかなぁ・・・・・。
と、一言感想書いたところで、マップ張ります(^^)
今日のはこんな感じになりました(MindManagerX5を基本で使ってます。)