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書き方
7ヶ月間で12000ものRSS購読者を獲得した10の方法
- 2007-06-22 (金)
- 記事紹介 / lifehack
Probloggerより、「10 Techniques I Used To Go From 0 To 12,000 RSS Subscribers In Seven Months – With No Ads Or Leverage」7ヶ月でRSS登録者を12000名(!)集めたという方法のご紹介。といっても、テクニカルな話はそれほど多くありません。言われてみれば当たり前、というのもいくつかあります。
1. 始める前に基礎固めをしておく
ブログを書き始める前に、テーマなり方向性なりはしっかり固めておきましょう、という事です。
You should also establish some goals – I would focus on having initial goals stated in percentages rather than raw numbers.
「○○個やる」ではなく「○%やる」という考え方で進めていくのも大事。毎月10人増やす、ではなく、毎月10%増やす、とか。成長するに従って課題もレベルアップしますが、そうしないと課題が意味をなさなくなってきます…。
2. del.icio.usに耳を傾けて
はてブ、と言い換えてもいいかも。
The most valuable content that a blogger can create is the type of content that readers want to come back to time and time again and also that they want to share with others.
価値のあるコンテンツとは、読み手が何度も参考にしに来てくれて、かつ仲間同士でシェアしようとするもの。このような傾向、あるいは評価そのものの様子を見るために、ソーシャルブックマークを有効活用しよう、ということですね。
3. コミュニティを見つけよう!
他のブロガーとコミュニケーションしたり、コミュニティに入ってみたり。ちょっと孤独感を味わってしまっている人どうしが集まるだけでも、大きなコミュニティになったりします。つながりの力、ですね。
4. ソーシャルブックマークサイトにはまってみよう
2番目とも関連してきますが。ソーシャルブックマークの中で、リンクを飛んだり、意見交換する人も多いです。それを逆手に利用して、自分もたくさん活用してみる。すると、どんな人がブックマークしてるのかな、と興味を持ってくれた人が覗きに来てくれたりする…と。Give & Given な精神で考えれば分かりやすいかも?
5. 否定的にならない
有名になれないかも、人気ブロガーにはなれないかも…そんな否定的な事は考えないように。「思考は現実化する」どころか、せっかく見に来てくれるブロガーにもマイナスイメージを与えてしまって、遠ざける結果になってしまいます。
6. 「idea box」を持とう!
idea box。ネタ帳とはちょっと違います。
“idea box,” which is for me a small collection of items that regularly inspire me.
自分にとって印象深かったこと、何か影響を与えてくれたような事をまとめたものをidea boxと呼んでいます。自分の思ったこと、感じたことを他人と共有するために使うのであって、単に面白いと思ったことや人が集まってくれそうという理由で集めたものではない…という感じでしょうか。
座右の銘、座右の書…こういった物を集めておくと、後で見返したときも色々と考えることがありそうですよね。
7. 気分が乗っているときに書く
I generally find that there are some periods where I can just pump out content all day long, while other times I have difficulty writing even a word or two.
気分が乗っていれば、一日中書き続ける事もできます。でも一方で、調子が乗らないときは書き出すだけでも難しい。…まあ、そういうものです。書けそうなときには一気に書く。せっかく気分が高まっているチャンスを逃したらもったいないです。
8. 投稿のスケジュールを守る
最初から毎日、と気負うのではなく、最初は控えめに。ただし、楽をするためではなく、あくまで「記事の質を下げないようにする」ため。毎日書いて質を落とすより、週の半分でも高品質な記事を出せる方がよい、という事ですね。
9. 前倒しでやる
7番目と関連してきます。自分でもよくやってますが、気分が乗っているときにはまとめて書いて、記事をストックしておく。こうすることで、何か緊急なことが起きてしまっても、投稿は続けることが可能になります。
10. 読者にメールする
これはちょっと真新しいかも。
コメントなどを通して読者とやりとりすることもあるでしょうが、直接メールをしてコミュニケーションするというのも一つの手段です。自分のブログでコメントをやりとりする以上に情報が交換できたり、口コミで評判が広がったりするきっかけにもなります。
創造のタネ
読者数を増やすという意味では「ソーシャルブックマークの使い方」的なところが重要な気もします。まずは自分のブログを見に来てくれなければ、読者を増やす・増やさない以前の問題ですからね…。
もう一点。
「前倒し」で書くことと、「気分が乗ってるときに書く」事をうまく利用すると、ブログに使う時間を節約できますよね。週末なんかにまとまった時間がとれて、しかもそのときに気分が乗っているようだったら、一週間分まとめて下書きしておく…というのも、ちょっとしたTime Hackと言えるでしょうか?
この辺のTipsって、中身は分かりやすいけど実行するのって意外と難しいんですよね…^^;
編集後記
100冊倶楽部メンバーで、このブログでもコメントをいただいている浅沼さん。このたび、書評本「泣いて笑ってホッとして…1分で1冊読めるブックガイド」を出版することになりました!おめでとうございます!!この調子で100冊倶楽部からの出版が増えていったらいいですね〜。
こちらの応援もよろしくお願いします!
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新しい読み手の心をつかむ! ブログ作成10のTips
- 2007-06-03 (日)
- 記事紹介 / lifehack
probloggerより、「How to Keep First Time Readers to your Blog」シリーズ。Part I、Part II、Part III、Part IVと4部構成ですが、一気にまとめていきます。
なぜ新規読み手を捕まえるか?
Each post I write has the potential not only to reach current readers – but readers for many years that surf in after finding it on search engines.
この辺が今回の10Tipsのもとになった考え方。
ブログに投稿したものは、そのときにおける読者(普段から見てくれている人)だけでなく、検索エンジンから(偶然に)見つけて流れ込んでくる人に対しても情報を提供できるという力を秘めている、というわけです。
参考までに、この著者の写真ブログにおけるアクセス解析が載っています。このブログに対し、最初のアクセスでトップページに来ているのは、100アクセス中でわずか4。集計していないアクセスをすべて盛り込んだとしても、いきなりトップページから見てくれる人はせいぜい17%程度しかいない…というわけです。つまり、残りの83%は(RSSリーダーを使うにしろ、検索エンジン経由にしろ)個別記事からのアクセスになっているわけですね。
…なんかこれもロングテールっぽい状態ですね(笑)。
‘Each new reader is a potential regular visitor, and perhaps someone who will link to your blog.’
引用の引用になってしまいますが(汗)、「どんな新しい読み手であっても、定期的な読者、あるいはブログにリンクを張ってくれる人になる可能性がある」。当たり前と言えば当たり前ですが…こういう見方は大事ですね。
と言うことで、前フリが長くなりましたが…そういう新しい読み手の心をつかむための10のTips、です。
10の心得
1.個別のページデザインに凝る
Individual Page Design.
個別ページに関しても、トップページと同じくらい、デザインやレイアウトに凝る。検索エンジンから来る人にとっては、そのページが「トップページ」になるわけですから…そりゃ、デザインも重要ですよね。
2.何が伝えたいか?
What is your Message?
Make it very clear what your blog is about on every page of your site – if your reader cannot work out what the point of your site is within a few seconds they will probably take off pretty quickly.
そのブログはどんなものなのか、すべてのページに書いておくこと。もしブログの目的が分からなかったら、そこにとどまる可能性も薄れてきます。サイドバーやタイトル下の概略部分にでも書き込むとバランスがよさそうですね。
3.入り込むための「道」作り
Provide pathways into your blog.
最初に来た場所の記事を読んで、次に「読み手になりそうな」読者は何を見るか。おそらく、そのブロガーについての著者紹介だったり、人気記事だったりするでしょう。…とすれば、そこに対するリンクをつくっておいてあげるのが効果的。
4.既存の記事へリンクを
Include a link to other relevant posts.
上記項目にもつながってきますが、既存記事へのリンク。検索エンジンにしろ外部からのリンクにしろ、その情報に何か興味を持って訪れたわけですから、それに関するリンクがつながるように用意されていると親切です。リンク貼りの簡単な手順を。
記事の中でリンク
「以前に書いた〜」というような感じで、本文中で触れる際にリンクを張っておく。これが基本ですね。
「関連する記事」一覧
タグ付けプラグインなどを利用して抽出するもよし、自力で抽出するもよし。…WordPressでのタグ付け&関連記事抽出なら、以前に紹介したSimple Taggingなんかがあります。
カテゴリーのリンク
カテゴリーに限らず、タグでもいいと思いますが…メタレベルな視点から、関連記事を結ぶリンクへ。
5.友達にメール
Email a Friend.
口コミ利用ってことですね(笑)。お互いに宣伝しあえたらより効果的。
6.ブログを宣伝する許可
Get permission to Promote your Blog.
ブログ週報のような感じで、ニュースレターを送ったりするのも効果的な宣伝になるし、リピーターを増やしていく一つの手段になります。さらに、メールアドレスを利用したニュースレターの場合、こちらからも積極的にアプローチを行う事が出来るので、後々にも役立つことにつながりそうです。
…やってみようっと。
7.RSSフィードを広める
Promote your RSS Feed.
ニュースレターに加えて、RSSフィードを登録してもらうことも促してみる、という手段。本文の最後に、「最新記事を簡単に読むために、ぜひRSSを登録してください」なんて書いてリンクを張っておく。これだけでも親切です。
ニュースレターとRSS、好みは別れることもありますし。
8.検索機能をつける
Search this site.
Googleなど、検索エンジンから入ってくる事も多いですが、さらにブログ内で検索を行う読者も多く存在します。Googleのサーチを使うか、自前の検索を使うかは別にして…検索用ツールが何もない、というのはもったいないですし、ユーザビリティ的にも問題アリです。
9.長い投稿は連載物に分ける
Break your longer posts up into a series of posts.
1つのトピックを複数回に分けることで、検索エンジンに登録される機会も増えます。また、「続きを読みたい」という気持ちをうまく呼び起こす事にもつながりそうですね。
Don’t break up posts just for the sake of it or too regularly (it can get a bit annoying) – but use it when your posts are too long for a single one post.
一応、注意書きとして、これだけの目的のために分割したり、あるいはやりすぎたりするのは禁物、と書いてます(やりすぎるとウザくなります)。…ほどほどに。ちなみに…すいません、今回は4つを1つに、逆に統合してしまいました(汗)。
10.インタラクティブに
Be interactive.
一方通行なブログよりは双方向なブログの方が、引きつけられやすくなります。一番簡単な方法は、コメントをオープンにして、その場で質問を受け付けたり、話題を発展したりしていくこと、です。他、投票機能なんかも効果的。
まとめ
以上10項目、いかがでしたでしょうか。読者の気持ちを忘れない、「また読みに来たい!」と思ってもらえるブログを作り上げたいですよね。むやみやたらと新規客を増やす(SEO対策とかTBしまくるとか)の前に、まずは既存の形をしっかりさせる方が重要な気もします。
創造のタネ
今回の「新規の読み手を引きつける〜」って、そのままマーケティング戦略にもつながってきますよね。いかに新しい顧客の心をつかむか、というのにも近いと思ってます。
編集後記
ちょっと所用で実家離れております。…多分予約投稿できてるはず(苦笑)。
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10分間で分かる、コメントが欲しいブロガー向けTips
- 2007-05-19 (土)
- 記事紹介 / lifehack
The Blog Heraldより、「10 Minute Blog Tips: Get More Comments」。
タイトル通り、より多くのコメントを集めるための10分間Tips、合計5つです。
1.プラグイン(コメント通知)
これはすべてのブログ向けではありませんが…。「subscribe to comments」というプラグインを入れる事です(リンク先はWordPressプラグイン)。どんなプラグインかというと、コメントがあったら通知を行うもの。これによって、議論を続ける事が容易になるわけですね。
…って、これは1個はコメントが付くことを前提にしてるわけですが。
2.出し渋る
Don’t put everything possible into your post. Make it great but leave some room for others to pick up the conversation.
情報を一部だけ伏せておいて、見に来た人が議論できる余地を残しておこう、ということですね。…肝心なところを伏せすぎると誤解を生んだりすることもあるので要注意でしょうけど
3.トピック選び
これまでどんなトピックに人気があったかを分析して、それに見合った投稿を増やす。まあ、妥当な方法ですね〜。
4.歓迎する
親しみやすい雰囲気を作る。「No Comments」のような表現を変えてみたり、「コメント歓迎!」という雰囲気を全面に押し出してみる、と。
5.勧誘する
Most important; ask! Sometimes people wait for permission, you don’t get if you don’t ask.
最も重要なことは…聞くこと。コメントしていいよ!という許可を待ってる人もいるかもしれませんが、聞いてみなけりゃそんなこと分かりません、と。
まとめ
というわけで、ごく簡単なTipsでした。まずはコメント歓迎という雰囲気を作るところから地道にやってみます〜。
Once you start the ball rolling it gets easier, people remember your blog as a place to hang out and comments beget comments.
一度始めてしまえば続けるのは容易になるし、常連さんもでき、コメントがコメントを呼ぶようになる、と。ブログメディアの第一歩という感じですね
編集後記
なんか今日はちょっと冷えましたね〜…。体調管理には気を付けましょう。
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1個ずつでも実践してみよう! ブロガー向け101Tips:その3
- 2007-05-17 (木)
- 記事紹介 / lifehack
毎度おなじみ(?)、Best-Blog-Basketより、「101 Ways to create original Blog posts – Part3」。前回はショボいのもあったので…今回はどうなるか、期待と不安を胸に(謎)見ていきましょう。
21.自分の子供をネタに
Talk about my kids. うん、これは独自性ありますね〜。子供に限らず、家族ネタでもいいんでしょうけど。smoothさんのブログでは時折見かけます(笑)。
22.美容術やお菓子のレシピ公開
Offer recipes for home beauty treatments or yummy eats. プチライフハックみたいなものも含めて、ですかね。特にオリジナルレシピなんかは、挑戦してみたくもなります。
23.写真
Post photos, and the details of them. 写真とその詳細。旅行の思い出なんかと一緒に書くと効果的かも。…ただし、独りよがりにならない範囲で。
24.スクラップ
Post scrap pages and the details and products used on them. う〜ん、また訳が微妙だなorz スクラップブック(Webページ)、その詳細と元になったもの…って感じかな?まあ、個人の趣味が入るという観点では独自性もありそうですが。
25.趣味
Hobbies. ガーデニングとか読書とか、料理とか切手集めとか、その他諸々。ちょっと特殊な趣味だと独自性も増すかもしれません。逆にありきたりのものだと、ちょっと寂しくなるかも。
26.お気に入りツール
My tool. 例えばFirefoxとかWordPressとか、Headline-Reader Liteとかbluewindとか、ThunderbirdとかGmailとか、etc.
27.トリビア共有
I share my puny perspective on Hollyweird. Hollyweirdってハリウッドのスペルミスかと思ったらバンド名かなんかだったのねorz
それとも、爆発シーンで使った〜…みたいな話が後に出てくるところをみると、本当にスペルミスだったのかな??
28.週末の過ごし方
I talk about whatever I’ve done over the weekend. ブログに書こうという意識があると、ダラダラと過ごすことを止めたくなるかも。実は一石二鳥だったりして。
29.子供向けのお話
I share kid-related stories. 子供の好みを伝える事に加えて、子供に対してどのような接し方をしているか、なんていうことも発信することにつながります。
30.模型や手芸とか
I share cute craft ideas to hopefully inspire other Moms (and Dads!) to be more hands-on with their little ones. 自分以外の家庭でも、家族で触れ合い、直接体験できるような場が作られるよう、うまく影響力を持てたらいいですよね。
今回は子供ネタが多かったですかね〜。これまで30紹介してきましたが、できそうな所をうまく取り入れていくと、面白い投稿が完成していきそうです。
編集後記
・・・・今週は少々お疲れ気味です
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ブロガー必見?! 「独自性のある」投稿を書く101Tips:その1
- 2007-05-11 (金)
- 記事紹介 / lifehack
ブロガー向けのネタです。Best-Blog-Basketより、「101 Ways to create original Blog posts – Part1」。様々なブロガーにインタビューして、独自性のある投稿を作るコツを集めた物。101って(汗)。これを書いてる時点ではまだPart4までしか書かれていませんが…地道に少しずつ、訳していってみましょう(笑)。
1.自分の好きなこと、物を書く
Write about what I love.これがおそらく、最も重要な一歩。面白い、興味がある、感動した物を書く。…好きでもないようなことを嫌々書いてる記事を読んでも、面白くも何ともないですよね。
2.「自分」を登場させる
Put myself into every post. こんな風に海外ネタを訳したりするサイトにはありがちとも言えますが、「訳しただけで終わらせない」ということ。
if I put my thoughts, experiences, hopes, fears and deepest desires into my writing, it will be different, at least a little, from other writing.
自分の考え、経験、希望、不安、欲望…こうした物を記述してあげることで、他人の物とは違う独自な物ができあがります。…翻訳以外に、ニュースの抜粋だけして終わらせるのも似たようなもんですね。ちょっとでもいいです、自分の意見を付け加えてみましょう。
3.Googleに目を光らせる
Google Alerts.一瞬、なんのこっちゃと思ったのですが(汗)、
This the best resource for keeping abreast of what’s going on in one’s industry.
自分のメインとしている分野において、トレンドについていくためのベスト手法というわけです。
4.Q&A
Questions and Answers.特にマーケティングにおいて、顧客からの質問(Q)とその回答(A)について、メールなどで応対するだけでなく、ブログへの投稿として使う。読者の役に立つし、投稿もできる。一石二鳥。
5.他のブログを選りすぐって読む
Selectively read other blogs.RSSリーダー、ソーシャルブックマークなどを使って大量のスクラップブックを作ったところで、それが管理しきれなければ宝の持ち腐れというか、時間のムダというか。そうならないために、速報性のあるようなブログ(あるいはWebサイト)を選別して読む。
RSSリーダーの流し読み、なんて言うのもこれに近いんでしょうね〜。
6.興味のあるトピックについて、フォーラム、コミュニティを見る
Selectively read forums and communities dealing with the topic of interest.前のに続く感じですが、興味のある分野について、集合知を覗いてみる…といった感じでしょうかね。
7.独創的な曲を聴き、感動する
Listen to original music and get inspired.音楽に感動し、それを表現してみる。例としてはJimi Hendrix、Eminem、Green Day、Mozartなどが挙がってます。
8.大胆になれ!
Be bold.
say what you wanna say the way you want to say it – it´s your blog
言いたいことを言ってしまえ!とのことですが…一歩間違ったらブログが燃えそう(汗)。
9.現実世界と相関を。
Interaction with the Real World.例えば何かいいツールがあったとき、自分が実行している環境、体験談などを交えて書く。このようにすることで、自分独自の情報となり、さらにそれを欲する人たちにシェアすることができるわけです。
10.友人に話したいこと
Things I Want to Say to My Friends.今回の最後はこれです。友人から口コミなどで聞いた情報(普通に調べようとしたら、人力検索的に調べる必要がありそうなこと)に関してシェアすること、です。
While this may not actually help me come up with ideas, it does help me present them better.
仮にその情報がアイデア出しなどの助けに直接つながらなかったとしても、(ブログで書いて、お礼をしてみる事で)その友人(+情報を求める人も?)を喜ばせてあげる事につながる、という分けです。Give&Givenの精神がうまく伝わっていく感じですよね^^
以上、10/101をお伝えしました。何か使えそうなTipsは見つかりましたでしょうか?^^;しばらくこのシリーズで引っ張るかもしれません(笑)。
編集後記
先日紹介した、Crazy Eggについて…解析の途中結果(@5月10日)。
↑メインタイトル、記事リンクなど、無難なところにクリックが集まってる模様。
↑いつもランキング応援、ありがとうございます!…ブログランキング、少し削ろうかな(苦笑)
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