レバレッジ生活のナビゲーター(レバレッジ・オーガナイザー)
本田直之さんのように「レバレッジ」を活用するための手帳、レバレッジ・オーガナイザー。名前の通り「手帳」なので、大半は自分で書き込むスタイルになっています。
※日付や月も自分で書き込めるので、始めたいと思ったその日からスタートできます
本田直之さんのように「レバレッジ」を活用するための手帳、レバレッジ・オーガナイザー。名前の通り「手帳」なので、大半は自分で書き込むスタイルになっています。
※日付や月も自分で書き込めるので、始めたいと思ったその日からスタートできます
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メモ取り・手帳術が面白いほど身につく本 松山 真之助 中経出版 2006-12-20 |
MOSO仕事術、ジェイカレッジ校長、Webook編集長、100冊倶楽部発起人の松山真之助さんの著作。今回はメモ・手帳術に関しての1冊です。大まかな内容としては、メモ・手帳術の概論から、ツール、使い方まで、36の項目に分かれています。
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「超」手帳法 野口 悠紀雄 講談社 2006-10-03 |
「超」整理手帳の考案者、野口悠紀雄さん。A4を4つ折りサイズにして持ち歩くという、独自の発想から生まれたこの手帳は、僕も愛用させてもらってます。(A5サイズの手帳カバーに挟んで、アイデアマラソンノートと一体化させてますけど。)そんな野口さんが、手帳術について書いた本が『「超」手帳法』です。
タイトル的には誰がどう見ても(?)手帳術の本・・・ですが・・・・
秋も深まり、書店の手帳コーナーも充実。そんなわけで、来年度に向けて手帳を購入しました。昨年に引き続き、超・整理手帳を採用。手帳カバー自体は無印良品のものを使い続けているので、今回は中身だけの『「超」整理手帳週間スケジュールシート2007』を購入です。
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「超」整理手帳週間スケジュールシート2007 野口 悠紀雄 講談社 2006-10-03 |
今年の超・整理手帳はおまけも豊富で、A7サイズのアイデアノート、A4四つ折りサイズのToDoリスト帳が付属です。アイデアノートはA5手帳か携帯で代用できるのでそれほどの魅力はないのですが、ToDoリストは結構便利。GTDの「いつかやる」リストのような物を書き連ねておくのに使ってみようかと思っています。なお、これらの付属品は単体販売もあります。ToDoリストだけ追加購入しようか、ちょっと迷い中です。
ついでにもう一つ。今週末のアイデアマラソンセミナーに申し込んだら、予習用セットの中に2007年版のポケットアイデアマラソン手帳が入っていました。とりあえず、カバンの中に忍ばせておいて、空き時間に使えるようなメモ帳くらいに使ってみようかと思います。うまく役割分担しないと、無用の長物になるので^^;
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1年で1000件の発想を書こう ポケット・アイデアマラソン手帳 ‘07 樋口 健夫 技術評論社 2006-09-16 |
スリム化して持ち歩くか、詰め込んでまとめて持ち歩くかは意見が分かれるところだと思います。自分としては、後者を採用してます。
まだそれほどスケジュールの量に追われることがないからだと思いますが、予定表だけだとあまり使わないのです(苦笑)。ノートが一緒になっていると、アイデアマラソンをやっている関係もあり、イヤでも持ち歩きます。その結果として(副作用として?)、いざというときに予定チェックができる、というメリットが出てくるわけです。。あと、単純に…A6くらいの幅だと、小さくて文字が書きにくい、なんて理由もあります^^;