- 2009-03-02 (月) 9:29
- アイデアマラソン

ブログ移転お知らせ
※ブログ移転しました。 新ブログはhttp://yasada.bizとなります。 なお、このブログの記事に関しては移動を行わない予定です。
百式企画塾、今回のお題は『画期的な「鍵」を考えた!』。〆切間際で駆け込み。
お題
あなたが考えたその「家の鍵」は、今までの鍵が抱えていた(A)という問題を、一見鍵とは無関係の(B)からインスピレーションを得て(C)という機能を実装することで解決していた。しかも毎日持つものなので愛着がわくように(D)という工夫もされていたという。その「鍵」の名前は(E)
家のカギ、です。
回答
- A)カギを閉めたか忘れて不安になる
- B)百式トートのスイッチ
- C)普段持ち歩く「カギ」を見ればしめたかどうかが分かる
- D)カギがかかっているかどうかは、愛着のある顔で表現される。
- E)見えるカギ(見える化+カギ)
要は、手元のカギを見たときに「開いてる」「閉まってる」が分かれば便利だな〜ってことで。ほんとは同期機能なんかついたら最高なんですけどね
イメージ画
もうちょっときれいに描きたい。。ってか手書きでスキャンした方がよさそうだなorz
マインドマップ+ボツ案
おまけ。ネタ用マインドマップ。
シュールな案としては「カギをかけるんじゃなく、ドアが開かなければいい」ということで、
なんて事も考えたりしました。つまり「ドアノブが付いていればカギが開いている、ドアノブが外れている(!)ときはカギがかかっている」と。…ネタとしてはいいんですが、合い鍵とかすっげー面倒そうなので個人的に却下、です
編集後記
午後からとある打ち合わせいてきま〜。
Tags: カギ, 百式企画塾関連する記事
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齊藤 正明
















